2005年06月の記事 - 表示中の記事(コメント数,トラックバック数)
●もしもYahoo!JAPANがマイナーなサイトだったら*(0,1) ●【号外】四次元(Mr.Children)発売!(0,0) ●Web連携プログラムと課題*(0,0) ●ブログとデータベースと冗長性*(2,0) ●インターネットの光と影*(2,0) ●ネットから広告は無くなるか?(4,0) ●なぜ今、ローカルWebなのか*(2,0) ●ローカルBlogの動向チェック(0,0) ●携帯電話とセキュリティ(0,0) ●梅雨入りとウイルスとSEO(0,0)2005年06月の記事
昨日はCD発売でチョーシに乗ってカラオケに行ったらまさかの未配信。肩を落とす。
#しかしフリータイム(4時間)+生ビール1杯で650円は安すぎるな…

もしもYahoo!JAPANがマイナーなサイトだったら
久々にWebデザインの話。少し根本を問い直してみよう。今回の引き合いは誰もがご存じYahoo!JAPAN。では、もしもYahoo!が誰も知らないマイナーなサイトだったらどうだろうか?
メジャーゆえのメリットは、マイナーにはデメリット
もしも自分が先入観無しにYahoo!を開いたら、まず間違いなく数秒後にページを閉じるであろう。それはなぜか、その原因を列挙してみよう。
- 情報量が多い
- サイトの趣旨がわからない
- 検索窓はあるが使える可能性は低い
誤解しないで欲しいのはこれらはメリットでもある、ということ。ただその土台を成すものは「信用」に他ならない。つまりマイナーなサイトはこれらのメリットを捨て、これら直帰*1に繋がる原因を克服しなければならない、ということだ。
*1「直帰」はページを開いた直後に帰ってしまう事を指す。
本日、ミスターチルドレンのMAXIシングル「四次元」発売!単純に好きなアーティストなので宣伝…というよりも自己表現の感が強い。
曲目と視聴
- 未来 (【CM】大塚製薬ポカリスエット)
- and I love you (【CM】日清カップヌードル)
- ランニングハイ (【映画】フライ, ダディ, フライ)※視聴なし
- ヨーイドン (【テレビ番組】ガチャガチャポン!)※視聴なし
※「and I love you」のプロモーションビデオを収録(エンハンスドCD仕様)
※定価1,500円だからアマゾンだと送料無料…のハズ。
興味深い情報と面白いコメント
ありきたりもナンなので興味深い情報(前曲「Sign」のカスタマーレビュー)を引用。
ミスチルは『Q』以降pro-toolsというレコーディング機材を使って、chance operationと言われる「偶然による作曲法に取り組んでいます。この作曲法は五線譜を書いた水槽で魚を音符に見立てて泳がせたりするもので、ミスチルはダーツで曲の速さやコード進行を決めたらしいです。それで最近のアルバムの曲は特にトリッキーなものが多かったのですが、「sign」は純粋に自然体でいい曲です。ベテランになると、つまらないバラードでそこそこ満足してしまうミュージシャンが多い中、この曲はメロディーの良さだけではなく、編曲にも凝っています。すごくオリジナリティーがあります。Aメロのベースとドラムのラインをじっくり聴いてみて下さい。轟音ならすのがロックではなくて、そこにソウルがこもっているか、それがロックバンドのあるべき姿なんでしょうね。
なるほど。続いて「ヨーイドン」番組主題歌に対する櫻井和寿さんのコメント。
家の中でギターを弾いていても、歌を歌っていても、「うるさい、静かにして」って言われる。 ポンキッキーズやガチャガチャポン!の主題歌を私が歌っているとなれば、もうちょっとパパに敬意をもってくれるだろうか?お願いしたい。大人も悩んでいるよ。
娘さんは贅沢だなぁ。ファンだったら泣いて喜ぶだろうに。
個人的な見解
いつものごとく詳細や概要はウィキペディアに譲るとして、簡単な見解を。
今のMr.Childrenファンの多くは「信者」と評されるように、Mr.Childrenの音楽を全肯定する。まァ、人のことは言えないんだが、その熱意でもって積極的に布教しまくるのが逆にマイナスに作用している気がしてならない。(ホント人のことは言えないな…)
でも音楽は常に寛容だったし、そんなにかったるいものでもない、ということだけは付け加えておきたい。たぶんMr.Childrenが全盛期の勢いを再び取り戻すことはないだろう。あえてメジャーになる曲を作ることを避けているようにも取れる。
オレンジレンジに代表されるような「心地よいフレーズを組み合わせた曲」が人気を集める中にあって、ソウルを奏でるロック・バンドは貴重な存在になりつつある。ただ、その音楽の持つ力強さゆえに人を遠ざけているのならば、それも本望、なのかもしれない。
#以上、音楽ド素人の戯れ言
歌うたいのバラッド
利他主義を気取ってホワイトバンドを注文してみる。チト偽善的な感は否めないけど結果として何かになれば。こういったことにもWebは便利かつ有用だ。
#注文画面で別ドメインにリダイレクトされるのはちょっと怖いぞ…
プログラム・メンテナンス
午前中からクライアントのプログラム・メンテナンスに伺う。プログラム修正は済ませてあったので差し替えと動作確認。ついでに近況を聞いたりなんだり。
これからのプログラムはWebとの連携が重要に
制作を依頼された分際で烏滸がましいが、このプログラムからは学ぶところが多かった。そう、これからはWebとの連携が重要…というかWeb上の情報を再利用することで新たな需要を発掘できる事を学ばせてもらった。
Webのデータベース化は…
んで、データの再利用を促すのは「Webのデータベース(XML)化」。もちろんRSS配信、WebサービスAPI公開など少しずつデータベース化は進んではいるけど、Webの情報量に比べればほんの一握りの存在でしかない。
活用例は?
では活用アイデアを。例えば(既に存在しているが)「Yahoo!オークション管理をバックアップするツール」「iタウンページから簡単にリストを抽出するツール」などが便利そう。
あと個人的にはブログリーダーを作ってみたかったりする。RSSを巡回する「購読ツール」でなくて「発掘ツール」の方。概要は以前の記事に書いてあるので割愛。ブログは「書く技術」に対して「見つける技術」が追いついていないと思う今日この頃。
課題は「データの取得」
実際にこの「Web連携プログラム」をリリースすると問題となってくるのがプログラムの保全。つまりデータの大本のサイトがリニューアルすると即座に使えなくなるのだ。
それに加えて「処理能力」「通信能力」も絡んでくるので、データ取得用サーバーを咬ませるのが現実的か。ユーザー認証を導入すればASPとしても運用できそう。
#サイトの利用規約上は結構グレーだ…
理想の記事形式は?
やっとこさこのブログの記事形式も定まってきたので今日は「ブログの記事投稿内容」について。要は「記事を分割すべきか否か」という内容。
冗長性著しいこのブログ
さて、このブログ。自分で云うのもなんだけど冗長性著しいものになってしまった。つまり内容がゴチャゴチャ、というか複数の要素が記事中に溢れる。
「ブログ=データベース」なんだけど…
ブログは云ってみればシンプルなデータベース。データベースの性質を考えればデータアイテム(記事)にノイズが入るのは望ましいものではない。それはリレーションシップ(トラックバック)にしても同様である。
じゃあ、なぜ記事分割しないか?
それならば、現在の記事要素「近況報告」「本文」「時事ネタ」「ブログ紹介」を分割すべきではないか、ということが云える。現にそうしている人も多いし、またテーマ毎にブログを分割、複数用意している人も多いだろう。
しかし敢えてそれをしないのには理由がある。これは主観論なので異論も多いと思うが、読み手にとって「記事数が多すぎる」事や「テーマ数が多い」事は“悪”ではないのか、という考えに基づく。
#あと「複数ブログは管理が大変」とか「読者のリーチ率を上げたい」とかのうろんな理由もある。
あくまでこのブログは、ITコラム/Webデザインぼやき/仕事日記の3つがメイン。そこにプライベート、時事ネタ、地域情報で飾り付けてみると、なんとも自分らしいブログになった、というだけの話。
結論は…
まー、結局、その是非を判断するのは「読者」に他ならず。常に読者に利益ある記事形式、そして記事内容を模索し続けていく事こそが重要、といった結論。
今日は会津へ。オートクルーズはとても素敵な機能だけど、どうも性に合わず。コンピュータやってるのに機械ニガテ…
相次ぐWinnyによる情報流出
- 三菱電機、Winnyによる発電所情報の漏洩事件について会見
- 愛知県の市立小学校、全校児童の名簿がWinny上に流出〜成績表も含まれる
- ドコモ東海の基地局情報がWinny上に流出〜感染したウイルスの詳細は不明
- 京都府警、個人情報11人分が含まれた捜査書類をネットで漏洩
今日の話の引き合い。いわゆるW32.HLLW.Antinny系ウイルス感染によるWinny情報流出事件の一覧。
便利なモノは諸刃の剣
解説やら啓蒙やらはここでは控えるけど、云うべきは“インターネットには人生を狂せるだけの存在”になったのだ、ということ。
これらの事件で情報を流出させた本人の“その後”は想像に難しくないだろう。「遊び半分」にやった事に対する代償はあまりに大きい。
#法律上は限りなくダークなので同情はいけないかも。
逆を云えば…
しかし反対にいえばどんな人にもこの強大な力の恩恵を得られるということ。Winnyなんかはその特性上、一度情報が流出したら回収は不可能に近い。暴露合戦にならないことを祈る。
#企業にとったら個人情報保護法もあって教育コスト増で大変。ITコンサルは儲かりそう。
突然だけど、テレビCMをスキップできるとしたら、そうするだろうか。たぶんほとんどがそうするんじゃないかな。じゃあ、お気に入りのWebサイトに表示されている「広告」が“消せる”としたら?
技術的には“消せてしまう”広告
結論から言おう。広告は消せる。もちろん特定のプログラム環境下に於いて、という条件付きだが。そしてそのプログラムはさほど難しいものでもない。
技術的解説
いちおー技術的な解説。いわゆる「Webページの表示」はサーバーに対するデータの要求と取得から始まる。で、通常はそのまま整形→表示という順序を辿るワケだが、その前に「広告フィルタリング」を入れてしまえばいいだけ。
この問題というか、Webの特色を露わにしたのはFireFoxの「GreaseMonkey」の登場だ。Operaにも「Opera User Javascript」の存在があるし、IEでさえ「ツールバー」のインストールによってそれは可能であろう。
Webページの表示権限はユーザーサイドに存在しているのだ。今も昔も。
何が起こるか?
民間テレビ放送局のビジネスモデルがCMスポンサーに頼っているように、Web上のサービスもそのほとんどが広告に頼っている。この「Webの特色に起因する問題」は現在のWebのビジネスモデルを根本から揺るがすものだ。
あり得ない話だが、すべてのブラウザにこの“機能”が実装されたとしたらどうだろう。「テレビCMの価値が奈落の底」どころの話ではない。「一兆円の市場」が消え「8兆円企業のGoogle」もまた例外ではない。ドットコムバブル崩壊もその比ではないだろう。
対策があるとすれば?
この問題の対策はかなり難しい。あえて道を探すのであれば広告をパターンマッチングしにくい形式するだとか、広告とコンテンツを同化するだとか、ブラウザの機能拡張を無効にするだとか、かなりややこしい事をやらねばなるまい。
現実的に考えると…
随分と啓蒙主義っぽくなってしまったが、そんな将来はたぶん訪れない。少しだけGoogleの売上が減ったり、小遣い系ブロガーの稼ぎもちょびっとだけ減るぐらいの話かな。
#マイクロソフトがその気になればWebを滅ぼせそうだ。やらないけど。
なんだか最近周りの人がやけに優しげなのは気のせいか。先日も思いがけず管理してるサイトに最高の褒め言葉をいただいてしまった。そう、Webサイトは一般の人にこそ。そして既存事業との相互依存が効率良い。まァ、業種にもよるんだが。
#ちょっと忙しいので「仕事したい度」は"1"に修正、と。
大手がローカル検索に力を入れる理由
突然だけど、皆さんが購読している新聞はどこだろう。朝日、毎日、読売、はたまた日経…も多いと思うが、それでいて地方新聞を読んでいる人も多いはず。そしてこの構図が今まさにインターネット・Webにも展開…するんだろうか。
「インターネットの入り口」争奪戦
Webの花形といったらブラウザに最初に表示される「ホーム」に他ならない。なぜなら必ずユーザーが訪れるから、そして広告と共にページが表示されるから。ゆえに「ホームの争奪戦」は年々激しさを増す。
Webは娯楽?ツール?それとも情報源?
Webに対する考え方は人それぞれだけど、ある程度は絞り込める。どんな人が、どのサイトをホームに設定しているかを考えてみる。
- Web=娯楽の人 → Yahoo!JAPAN、msn、goo、infoseek、excite…
- Web=ツールの人 → Google、Ameba.jp…
- Web=情報源の人 → asahi.com、Google news…
まー、要はここに割り込む余地があるとすれば「地方ポータル」かなー、という意見。
#以前にも少し攻撃的に書いたことがある。
現実的には…
少し妄想が過ぎるかもしれないが考え方は間違っていないと思う。地方新聞社とか地方テレビ局がもっとネットに注力していれば状況は変わっていた筈だ。今からでも遅くないかもしれないけど、んー…やんないだろうなァ。いや、やれないのか。
結局はまた中央依存になってしまうのはチト寂しいが、ローカル・ビジネスは想像以上に大きいし、あいまってWebはより便利になる。もし仮に地方に次のビジネスチャンスがあるとすれば「携帯パケット定額制」と「地域特定技術」を兼ね備えた携帯Webの方だろう。
以上、ブラウザ・ホームは"about:blank"な人の戯言。
#今回から「つづき」に時事ネタがある記事のタイトルに「*」を付けることにす。
午前中から病院で検査。「正常ですね」と言われる。
…ってこれだけだと少し無感情すぎるので、恥を、忍んで、言おうか。
正常キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!
※2ちゃんねらーではありませんのであしからず。恥ずいなあ。
購読ブログ数が大変なことに…
「市場調査」を名目に地元のブログなんかを中心に購読していたら、みるみる膨れあがる。職業柄Web閲覧スピードは人より早いつもりだけど、それも時間の問題か。ライブドア社長のごとく1日5,000通以上のメール対応ってわけでもないし…
せっかくなのでローカルBlogの動向チェック
今以上の時間をブログ閲覧に割くかどうかの問題は置いといて、地元ローカル(福島県)なブログの動向を主観かつ感覚的にまとめてみる。
書き続ける人は6〜7割
まず見た限りで、更に「削除されていないブログ」という条件付きだけど、いわゆる「更新停止ブログ」は3〜4割方。結構みんな続いてるな、という印象。
男女比は3:7
やはり女性ブログが多い。特に主婦層。割合でいうと「男性:女性=3:7」程度かな。陸海比に同じ。
気になる内容は…
当たり前だけどブログも十人十色。中には「70歳オーバーブログ」とか「自殺志願者ブログ」といったインパクトが強いブログもある。そして前者は更新が止まっているのだ…
福島県のブログ人口は1〜3万人?
ローカルBlogの絶対数はどの程度か、漠然としたイメージで。たぶん1〜3万人程度かなと思う。ブログ総人口は約165万人らしいので(福島県の人口比は約2%)平均か、それより低い数字…だと思う。
ちなみにSNSの総人口は105万人。mixi登録者が県内で1,662人だから、やっぱりかなり少ない。でも急激な伸びは伸びだ。
#韓国のSNS、Cyworldの登録者は1,200万人!すごい。
昨日は同窓会(専門学校)の二次会に呼ばれたので行ってみる。無駄に面白いコトに。笑いすぎて腹筋肉痛…久しぶり。
携帯のロックはいとも簡単に破れる!
今日はなんとなくセキュリティのお話。「WindowsUpdateなさい」「アンチウイルス必須」なんてのは、あまりに専門的すぎて誰も聞き耳を立てないだろうから、真に迫るであろう「携帯電話」を例に挙げる。
携帯のロックはいとも簡単に破れる!
さて、こんな話をすると恐れおののかれたり、終いには「サイテー」「ひどい!」とまでいわれる始末。いや、なんもしてないんですケド…
ロックNoのハッキング概要
いちおー、概要を書いておく。単純に考えて携帯電話のロックNoは「0000〜9999」だから1万パターン。もちろん手入力すると大変な手間暇だが、そこはコンピュータの出番。PCと通信ケーブル、そして「プログラム」さえあればものの数分で正確なロックNoが画面上に表示されることだろう。たとえ9,600bpsの通信速度であっても。
そこで、“セキュリティ”とは?
真のセキュリティはリスク(脅威)を知ることから始まる。それはコンピュータに限った話でなく実生活においても同様だ。
識者に対する時、ビギナーは常に無力となる。だからセキュリティ・リスクを知り、防衛策をとることが大事なのだ。被害者は常にビギナーの方なのだから。それがリスク管理。
【例】オレオレ詐欺の場合
例として有名な「オレオレ詐欺(振り込め詐欺)」においても同様のことが言えるだろう。「オレ」という言葉が携帯でいうロックNo、パスワードの機能を果たしてしまう。それは誰もが「オレ」を名乗れるというリスクが頭にないからだ。
弁明と対策について
ちなみに弁明だけはさせてもらうけど、こういったリスクを利用した不当手段の行使はしていませんし、する気もございません。する気だったら、いわないし。ほら、例えば刑事事件にしても「指紋認証」が公然の事実でなければ、ずっと検挙率が上がるだろう、ってのと一緒。難しい言葉で完全開示の原則なんていう。
#あと、よい子も使っちゃいけません。
ついでにこのセキュリティ・リスクの対策についても話しとこう。第一は、携帯に重要なデータを入れておかないこと。これが理想だけど難しい人も多いと思うので、携帯の通信ポートを塞いでしまうといったアナログ手法も有効かも。でも充電器のみでしか充電できなくなるし…うーむ。
まー、相手が信用に足る人物かを判断する能力こそが今も昔も重要、といった結論。
だから…
だから、お願いだから「定期WindowsUpdate」とか「アンチウイルスソフト導入」とかしてください。ほんと、お願いします。
ここ2ヶ月くらい悩んでた事があったんだけど一応の決着を見る。まー、喜ばしい話ではあるけど、いらん連絡が枚挙しそうなのでダンマリ。東北は入梅。
ウイルスの消滅と再発防止策
で、一応ウイルス・チェックと駆除は完了と。今は再発防止策の実行と情報リテラルについて、どう教えていくべきかを考えながらの作業。…んー、頭が痛い。
ライブドアのD-cubicなんて、どうしていくんだろう。もしも会員が帯域を占有するウイルスに感染していたら?アクセスポイントのチャンネルが被っていたら?ホットスポットの利用時には要ファイアウォールなんですよーっと。
管理サイトのSEOがほぼ完了ー
さて話は変わって、管理させていただいているサイトのSEOがほぼ目標達成に。MSNサーチのエンジン切り替えにも期待。ベータテスターは拡大させているようだけど…
ちなみにSEOで有名なせおせおさんの検索キーワードチェック(会員版)が6月末日で終了に。
お世話になりました。でも月額100円とか200円だったら有料でも利用したかった。自分で作るのも時間かかるし…残念。
代替を探すべし。
ブログをちょこっと弄る
暇を見てブログパーツをちょこちょこくっつけてます。あとは「コンピュータ関連用語」ぐらいかな。広告設置は未定。
#メロパが可愛くなくなってる…







